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原田武夫国際戦略情報研究所

[投資・為替]
評価:2.5 [2.50/5.00]

ホームページ: http://haradatakeo.com/


注目ランク:683位


投資・為替:34位/327サイト中


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ぜひ、 「原田武夫国際戦略情報研究所」の口コミ投稿をお願いします!

編集部レポート

こんにちは、予想比較.netの金山剛龍です。
今回、調査したサイトは「原田武夫国際戦略情報研究所」さんです。

チェックリストによる検証結果は以下の通りとなりました。


特定商取引法に基づく表記OK
事業者の法人番号の有無OK
事業者住所の妥当正OK
マルチ展開の有無OK
金融商品取引業の登録NG
行政処分の有無OK
事業社名と商号の一致OK
過剰な個人情報の入力の有無OK

チェック項目ごとの詳細になります。

・特定商取引法に基づく表記


ホームページ記載の特定商取引法に基づく表記


販売業者株式会社原田武夫国際戦略情報研究所
登録
販売責任者原田 武夫
所在地〒100-0005 東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビルディング 3F
電話番号03-6256-0960
メールアドレス
きちんと記載がありました。

・事業者の法人番号の有無


国税庁法人番号登録サイト:株式会社原田武夫国際戦略情報研究所の情報


法人番号2012401016209
商号又は名称株式会社原田武夫国際戦略情報研究所
本店又は主たる事務所の所在地東京都千代田区丸の内2丁目3番2号
ホームページの記載に間違いがないことがわかりますね。

・事業者住所の妥当正


東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビルディング
東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビルディング
とても立派な建物です。
1階にバーチャルオフィスがあるので賃料を払っているテナントはいい迷惑でしょう。

・マルチ展開の有無


原田武夫国際戦略情報研究所は、他に投資に関する活動はありません。

・金融商品取引業


金融庁ホームページ:免許・許可・登録等を受けている業者一覧にデータはありません。

・行政処分の有無


金融庁ホームページ等に行政処分に関するデータはありませんでした。

・事業社名と商号の一致


一致しているためOKです。

・過剰な個人情報の入力の有無


メールマガジンは、メールアドレスで登録できるためOKです。

17/02/19 書いた人:予想比較.net編集部 金山剛龍

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   動乱!?それとも上昇継続??“潮目”の今、じっくりと考える(IISIA原田武夫) 17/1/31 20:38
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!

             IISIA公式メールマガジン 2017年1月31日号
                発行: 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

日々、起きている様々な展開に、
唯それ一つだけで成り立つ事象は一切ありません。

表に裏に、様々な関連、文脈、そしてシナリオの中で、
あるべくして起こっているのです。

偶然などない。

そういうことです。

つまり、様々な分析を通じて、的確に予測ができるということです。

マス・メディアで大々的に語られる“表”の世界。
インターネットや一部の書籍で語られる“裏”の世界。
そして、根源的な階層などごく一部の人々による“闇”の世界。

世界はかくも奥深く、精巧に作られているのです。

それらの階層を理解し、歴史、文化を知り、
“自然(じねん)”に合一しながら、
目の前の事象の分析を行います。

1人の人間について知る際も、それは同様です。

マス・メディアに大々的に取り上げられるような人物なら尚更です。

マス・メディアで語られる側面。
インターネットや一部の書籍で語られる側面。
根源的な階層などごく一部の人々らによって内輪で語られる側面。

あなたは、米国新大統領のドナルド・トランプ氏について、
どのような知見を持っていますか?

彼は「ヴォラティリティの維持と創出」を大きな任務として担っています。

どのような分野でそれが為されるのか。

彼の信念と素養がその実行にどのように影響するのか。

じっくりとお話ししました。

二期8年、米国大統領を務めるであろうトランプ氏について、
今の内にしっかりと理解しておかなければ、
“想定外”というあるはずのない“偶然”に翻弄されてしまいます。

逆に、しっかりと理解できていれば、
ヴォラティリティの波を乗りこなすことができるのです。

重要なヒントをお伝えしています。

原油とそれを取り巻く情勢に注意が必要です。

詳しくは本編で。

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「【永久保存版】トランプ米大統領はこれから一体何をするのか?
 私たちは何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

ここだけで、しっかりとお示しします。

お聞き逃しなきよう、お気を付けください。

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「『2月動乱』なのか?それとも『継続上昇』か??
  ───“潮目”の今だからこそ考える」

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≪2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」を発売致しました!!》

中期予測分析シナリオは次の半年を見据える羅針盤であり、
IISIAの発信するコンテンツの中心教材です。

また、1月28日に開催した「中期予測分析シナリオ発表セミナー」の
収録音声を、スライド資料とセットで発売いたします!!
(収録音声の配信は31日予定です。)

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⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「ブラジルで黄熱病での死者が40名を超える」です。

⇒その理由は……:

 ─今起きていることの本質。
  それは太陽活動の不可逆的な激変です。

 ─それによって気候変動が大規模に生じているのです。
  赤道より北側、すなわち北半球が直撃を受けています。

 ─その結果、当然、人体にも影響は出て来ているのです。
  そのことを踏まえる必要があります。

 ─放っておくとそのことで多くの命が失われて行きます。
  悲しむべきことですが、そのことの「意味」を考えるべきです。

 ─これまでのシステムは「温暖化=インフレ対応」でした。
  「寒冷化=デフレ対応」ではなかったのです。

 ─そうである時、既存のシステムを維持しようとしたらばどうなるのか。
  これから私たちはそうした姿をまざまざと目にすることになります。

ブラジルで「黄熱病」が大流行しています。
現在、既に40名も罹患者が死亡したと報じられています。

現代にもなっての大流行、なのです。
黄熱病といえば私たちにとっては野口英世の伝記でしかありません。

それが今、よみがえっているのです。
さらに悪いことにブラジルの経済・社会不安は増すばかりです。

そうした状況を見るにつけ、思い起こすべきことがあります。
それは「上げは下げのため」というルシャトリエの原理、です。

そうした自然(じねん)の摂理に誰が生贄を差し出しつつあるのか。
・・・今こそ、認識しなければならないのです。

分かり・・・ますか?

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◎ 本日(31日)発売の調査分析レポート《NEW!!》
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◇音声レポート「日刊・原田武夫」(1月31日号) 11:30に発売開始!!
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 だからこそ考える」

《IISIAの音声レポートとは??》
─日々変わっていくマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。
 それを毎日追って行くのは大変です。
─そこでその「ポイント」を代表・原田武夫がピックアップ。
 我が国のマーケットに大きな影響を与えるグローバル・マクロ(国際的な
 資金循環)を動かすホットな話題を、誰にでも分かりやすくご説明します
─「日刊・原田武夫」は月~木まで15分。日々の最新動向とこれからを。
 「週刊・原田武夫」は金に50分。週明けを睨んでじっくりと。
 コンパクトにご説明致します。たくさんの方々にご愛用頂いています。

《そして気になる「最新号」の内容は・・・・??》

◎日米マーケット“振り返り”:「日米で株価が下落」「金価格に変動」他

◎データ分析から考えるマーケット:「2月から3月にかけて見通す」等

◎国際情勢から見るマーケット:「英国勢が語る“これから打つべき5つの手”」他

◎日本マーケットの“これから”:「激しい日米交渉という近未来の現実」等

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≪2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」を発売致しました!!》

中期予測分析シナリオは次の半年を見据える羅針盤であり、
IISIAの発信するコンテンツの中心教材です。

このタイトルの「Commencement」とは、英語の達人であった
かの大平正芳・元内閣総理大臣が好んで使われていた言葉であり、
“何かが終わることによる新しい始まり”を意味する言葉です。

そこに“Pax Japonicaの本格的な始まり”の意味が込められています。

弊研究所はかねてより、予測分析レポートを通じて、
我が国自身の事実上の“デフォルト(国家債務不履行)”処理が
画策されていることをお伝えしています。

国家がいかに大きく揺れ、時には崩れようとも、
その土地に暮らす私たち一人ひとりの生活は続きます。

激動の中でこそ、それぞれの信念の下、
力強く歩み、生き残っていかねばなりません。

そんな確固たる自己を形成し、保つために必要なことは、
自身の健康を基礎に、現在の動向を真相までより深く理解し、
そして近未来への正確な見通しを持っていることなのです。

未来の“シナリオ”があらかじめ念頭にあれば、
決して惑うことなく、粛々と日々を送ることができるのです。

是非、2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」をいち早く、
ご覧いただき、お役立ていただきたいのです。

また、1月28日に開催した「中期予測分析シナリオ発表セミナー」の
収録音声を、スライド資料とセットで発売いたします!!
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     ≪中期予測分析シナリオとは≫

■中期予測分析シナリオは、原則として毎年2回(1月及び7月)発行しています。
 2017年年頭からの6ヶ月間、そしてその向こう側におけるマーケットと
 それを取り巻く国内外情勢の展開可能性について記したものです。

■中期予測分析シナリオは、IISIAのお届けする教材の中で、
 その中心に位置する最も基本的な教材です。
 そのため、全ての御客様へ、まず初めにこの予測分析シナリオを
 お読み頂くことを強くお勧めしています。

■予測分析シナリオにはこれまで起きてきた過去の出来事の中でも、
 今とこれからを考える際に思い出すべき「歴史法則」を記してあります。

■絶え間なく動く現実の中で、私たちがこれから出会う突然の出来事を前にしても、
 そこから後の情勢が一体どの方向へと向かっていくことになるのかが
 「歴史法則」を踏まえておくことでイメージできるようになるのです。

■予測分析シナリオは御客様が自分自身でアブダクションを行い、
 未来を的確につかみとっていくようになるための「教科書」なのです。
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我が国最大の“越境する投資主体”がどこに資金を投入しようとしているのか。
あなたは「ESG投資」をご存知ですか?

是非、「ESG投資」を特集した下記(3)の
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号をご覧ください。

(1)
中期:2017年 中期予測分析シナリオ

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(2)
長期(中長期):IISIA代表・原田武夫特別講演 収録音声

「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

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(3)
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号

動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~

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(4)
原田武夫・初のノンフィクション・ノヴェル『小夜子とワタシ』

虚か実か?過去か未来か?小説だからこそ見える真実

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(5)
音声レポート「週刊・原田武夫」(1月27日号)

「【永久保存版】トランプ米大統領はこれから一体何をするのか?私たちは
 何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

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以下、詳細なご案内です。
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「すぐそこの未来で、これから何が起きるのか」

  ≪「2017年度・中期予測分析シナリオ」≫

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弊研究所はかねてより、予測分析レポートを通じて、
我が国自身の事実上の“デフォルト(国家債務不履行)”処理が
画策されていることをお伝えしています。

国家がいかに大きく揺れ、時には崩れようとも、
その土地に暮らす私たち一人ひとりの生活は続きます。

激動の中でこそ、それぞれの信念の下、
力強く歩み、生き残っていかねばなりません。

そんな確固たる自己を形成し、保つために必要なことは、
自身の健康を基礎に、現在の動向を真相までより深く理解し、
そして近未来への正確な見通しを持っていることなのです。

未来の“シナリオ”があらかじめ念頭にあれば、
決して惑うことなく、粛々と日々を送ることができるのです。

     ≪「2017年度・中期予測分析シナリオ」≫

■中期予測分析シナリオは、原則として毎年2回(1月及び7月)
 発行しています。
 2017年年頭からの6ヶ月間、そしてその向こう側におけるマーケットと
 それを取り巻く国内外情勢の展開可能性について記したものです。

■中期予測分析シナリオは、IISIAのお届けする教材の中で、
 その中心に位置する最も基本的な教材です。
 そのため、全ての御客様へ、まず初めにこの予測分析シナリオを
 お読み頂くことを強くお勧めしています。

■予測分析シナリオにはこれまで起きてきた過去の出来事の中でも、
 今とこれからを考える際に思い出すべき「歴史法則」を記してあります。

■絶え間なく動く現実の中で、私たちがこれから出会う突然の出来事を前にしても、
 そこから後の情勢が一体どの方向へと向かっていくことになるのかが
 「歴史法則」を踏まえておくことでイメージできるようになるのです。

■予測分析シナリオは御客様が自分自身でアブダクションを行い、
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(2)
IISIA代表・原田武夫 特別講演(2016年12月10日)

「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

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先日12月10日に開催した、会員制サーヴィス
「原田武夫ゲマインシャフト」会員様合同懇親会にて
行われたIISIA代表・原田武夫による特別講演の収録音声。

この特別講演について、ご聴講くださった会員の皆様から、

「これまでの流れが総括され、日々の発信で得ている知識が整理できました」

「かなりきわどい項目に触れていただいたので満足です。」

「これからの展開動向や国体勢力と政体勢力とのお話など全てが興味深い内容でした」

「これから先を考える上で、非常に参考になりました」

などなど、非常に高い評価をいただき、大変光栄に存じております。

日本バブル第2弾の本格展開が動き出している今だからこそ、
長期的な「 “これまで”の総括と、“これから”の見通し」を共有し、
引き続き、足並みを揃えて共に歩んでいきましょう。

下記の内容をご確認の上、是非、お求めください!!

なお、会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」の
有料会員の方には、特別価格でお求めいただけます。
=======================

IISIA代表・原田武夫 特別講演(2016年12月10日)
「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

【スライド目次】
・これまでを振り返る
・日本が“世界の中心”になる
・巨視的に振り返る
・知るべき「真実」
・我が国の本当の“権力の中心”の意図
・巨視的に見た今後
・中期的に想定すべきsequence
・極短期的に見た場合の焦点
・2017年の展望

(販売コンテンツには当日のスライド資料も含まれます。
複数のコンテンツを含むため、ダウンロードファイルは、
収録音声データ(mp3ファイル)とスライド資料データ
(PDFファイル)を含むZipファイル(圧縮ファイル)です)
=======================

会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」の
有料会員の方には、特別価格でお求めいただけます。

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お支払いの完了後、ダウンロードしていただけるファイルは、
収録音声データ(mp3ファイル)とスライド資料データ(PDFファイル)を
含むZipファイル(圧縮ファイル)でございます。

圧縮ファイル解凍ソフトを備えていないモバイル端末など
一部の端末では、ご利用できない場合がございます。

圧縮ファイル解凍アプリケーションのインストールとご使用によって、
モバイル端末でもご利用いただける場合がございますが、
原則として圧縮ファイル解凍ソフトを備えたPCでのご利用を推奨いたします。

ご利用端末の利用可能環境をご確認の上、ご注文ください。

ご利用環境に起因する再生不良などの場合にも、
ご返金等には応じかねます。

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(3)
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号

動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~

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毎月初営業日に発売し、毎回ご好評を頂いている
「IISIAマンスリー・レポート」。

最新号を刊行致しました。

タイトルはズバリ・・・!!

「動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~」です。

本号の“通奏低音”となっている基本認識とは、

「待望の“日本バブル第2弾”が始まった。
しかしそれは余りにも劇的であり、かつその次に
訪れる展開とは断層で区切られたものとなる」

です。

では、私たちが今だからこそ知り、かつ、
動くべきこととは一体何なのか。

我が国最大の“越境する投資主体”である
「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)」が
俄かに方針を転換し、今後は「ESG投資」を展開するとして、
具体的な動きを見せ始めたのです。

これによって何が生じることになるのか?
そのインパクトを考究しました。

続いて、

イスラエル勢のことを「潜在的核保有国」として
危険視していたはずの米国がその実、
イスラエル勢に対して核兵器開発を後押しする行為を
事実上黙認してきたという事実が明らかに。

米国勢の真意は一体どこにあり、それはこれからの
展開においていかなる意味合いを持つのか。

米国勢によるイスラエル勢に対する
「核兵器開発支援」の可能性について、
情報公開された文書を読み解きます。

さらに、

米国勢におけるトランプ次期政権の成立によって、
環太平洋経済連携協定(TPP)が事実上無力化が明らかになる中、
中国勢が主導するもう一つの枠組みである
「東アジア地域包括的経済連携(RCEP)」について取り上げます。

その目的と、それを取り巻く現実は如何なるものなのか、
そして今後想定される展開とは。その内奥に迫りました。

ここだけでしか知ることが出来ない情報が満載です。
詳しいご案内とご購入はこちらから
 ↓

【目次】
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号
動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~
==================

第1章 日本の「構造」を明らかにする(その24)
ESG投資とは何か ~いよいよ始まった「日本バブル第2弾」の中で何が仕掛けられるのか~

●なぜ今、ESG投資なのか ~その淵源とグローバルな展開について概観する~

●ESG投資に向けて大きく舵を切り始めた日本勢 ~GPIFによる取り組みを知る~

●そして「日本バブル第2弾」の決定打となるESG投資? ~その真意を考える~

第2章 中東動乱の行方を探る(その23)
米国勢が「イスラエル勢の核兵器開発」を暴露する日 ~「アポロ事件」という名の暗い歴史の闇を暴く~

●イスラエル勢による高濃縮ウラン“窃盗”? ~事件発覚の端緒を知る~

●そして乗り出す米連邦捜査局(FBI)と中央情報局(CIA)~真相はどこに在るのか~

●おわりに ~なぜ米国勢は「アポロ事件」関連文書を情報公開し始めたのか~

第3章 東アジア・マーケットのこれからを探る(その11)
始まる“RCEP”を巡る真実の物語 ~「富の東漸」がもたらす歴史的な必然を求めて~

●RCEPとは何か ~その軌跡とTPPとの比較~

●誰がどれくらい「得」をするのか ~RCEPを巡る米中勢、そして日中勢の“角逐”~

●おわりに ~何が「落としどころ」なのか?~

第4章 予測分析シナリオ・アップデート
==================

「絶対に出遅れたくない!」という方は、今すぐご注文ください。

詳しいご案内と、ご注文は↓↓こちら↓↓からどうぞ!!

        (PDF版)

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(4)
原田武夫・初のノンフィクション・ノヴェル『小夜子とワタシ』

虚か実か?過去か未来か?小説だからこそ見える真実

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虚か実か、過去か未来か。───物語の舞台が六本木から青山、そして京都へ
と移り行く中で立ち止まることなく語り続ける小夜子がさ迷える女子・アケミ
に伝えようとしたこととは?

「国体と政体」「北朝鮮建国」「ヒロシマ・ナガサキ」そして「世界を手玉に
とってマネーを右に左に揺さぶる勢力の実像」。すべてが変わり、我が国が
動くこの瞬間にノンフィクション・ノヴェルだからこそ描くことの出来る
真実がそこにある!!

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音声レポート「週刊・原田武夫」(1月27日号)

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 何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

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◎今だからこそ知るべき基本的な「構造」:

 ─ドナルド・トランプとは何者なのか?

 ─なぜ「ドイツ勢」を知らなければこれからの米国勢は分からないのか

─本当は「相当暗い男」であるトランプ:その根拠

─実は20年前から政策綱領は存在したのでは?
 トランプは米国勢をどうしたいのか?

─私たち日本勢は何をすべきなのか?
 具体的な「打ち手」は何か??

─日米マーケット“振り返り”

─データ分析で考えるマーケット(定量分析)

◎国際情勢から見るマーケット:
 ─米国勢/中国勢/中南米勢
 ─欧州勢
 ─中東勢の地政学リスク

◎日本マーケットの“今”と“これから”
 ─既に「跳ね」始めた状況は何時まで続くのか?
 ─株価は?円ドル・レートは??何れのセクターか??

お申込み・詳細は今すぐコチラへ:
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《IISIAの音声レポートとは??》
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 それを毎日追って行くのは大変です。
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 資金循環)を動かすホットな話題を、誰にでも分かりやすくご説明します
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ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
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 負うものではありません。
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株式会社原田武夫国際戦略情報研究所
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営業時間:平日(月~金) 8:00~16:30
※土日のお問い合わせに関しましては翌営業日にご返信申し上げます。
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   【お知らせ】中期予測分析シナリオ発表セミナーの収録音声(スライド資料付き)販売受付中!!(IISIA原田武夫) 17/2/1 10:47
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平素よりご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)
お客様サポート担当でございます。

弊研究所は、去る1月28日に、
2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」を発刊し、
東京・時事通信ホールにて、IISIA年頭記念講演会の第一部として
2017年度・中期予測分析シナリオ発表セミナーを開催いたしました。

開催のお知らせ、ご参加のお申込み受付を開始した当初から、
当日のご都合がつかず、ご来場が叶わないとのご連絡を
数多くいただいておりました。

この度、当日ご参加いただけなかった方々のご要望にお応えして、
中期予測分析シナリオ発表セミナーの収録音声を発売いたします。
講演のスライド資料も併せてお求めいただけます。

詳しいご案内はこちら → 

次の半年を見据える羅針盤である中期予測分析シナリオ「Commencement」を
通読していただいた上で、当セミナーをご聴講いただけますと、
次の半年への見通しを鮮明にしていただけると自負しております。

当日ご来場いただけなかった方は、遅れを取らぬよう、
また、当日お越しくださった方も、より深い理解のための復習用として、
是非、お求めくださいませ。

当時、ご来場の方々からも下記のようなご感想をいただきましたので、
ご紹介いたします。

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「奥が深かった!来てよかった!!」

「いつものように、他所では聞けない話が多く、満足です。」

「今、何が起きているのかを体系的に聞くことができる貴重な機会でした」

「これからどうなるのか、いつもながら分かりやすくお話し頂き、
楽しい時間を持つことができました」

「予測分析シナリオの解説が得られ、さらに良く理解できました。
 世界が危機的状況である事への理解が更に深まりました。」

「スライドの最後の地図が印象的でした。」

「毎回のことながら、知的好奇心を刺激されるセミナーだった」

「いつも以上にわかりやすく、日々のレポートでは触れられない部分への
言及もあり、期待以上でした。」

「いよいよ“運命の時”が近付いてきたことが理解できた。」

「トランプ大統領が選出された意味が分かった。その流れ、
ストーリーが本当に興味深い」

「良かったです。時間があっという間に過ぎました。もう一度
 分析シナリオをよく読んで理解を深めたいと思います。」

「目からウロコが落ちる話にいろいろな気付きや、今までの
 自分の考えともつながることが多々ありました。
 今日のお話しは本当に参考になりました。情報量が多いので
 何回も読み直しております。ありがとうございます。」

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ご注文をお待ちしております。

    ↓↓↓ご注文はこちらから↓↓↓

 (収録音声のみ・スライド資料付)
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(PDF版+収録音声・スライド資料付)
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(製本版+収録音声・スライド資料付)
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ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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(免責事項)
※本教材・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。
 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
 負うものではありません。
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株式会社原田武夫国際戦略情報研究所
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営業時間:平日(月~金) 8:00~16:30
※土日のお問い合わせに関しましては翌営業日にご返信申し上げます。
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サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げ
る。2009年10月、130万円だった株式資産は2015年に5000万円を突破。定期預金
などを合わせた資産は1億円に。
平成24年より投資顧問業(助言)を取得。現在、著者自身が実践してきた株で
成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、
ブログやコラム等の執筆活動も行う。
メールマガジン「日本株投資家 坂本彰 公式メールマガジン」は2014年まぐ
まぐマネー大賞を受賞。読者数2万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。
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 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!

             IISIA公式メールマガジン 2017年2月1日号
                発行: 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

下記にて詳述しますが、これまでと同じように見える動きでも、
意図や意味合いは流動的に変化します。

“シナリオ”があることから、当然でもあるのですが、
特に、“節目”を境に、方向性や方法すら変わってきます。

その大きな“節目”の1つが米国大統領の交代です。

我が国であれば...元号が変わる時、など今はまさに過渡期なのです。

米国新大統領のドナルド・トランプ氏が担っている
重大な役割の1つが「ヴォラティリティの維持と創出」です。

彼の突きつけてくる要求の根本はなんなのか。

彼が「道化」るのは何故なのか。

つまり、トランプ氏を取り囲む環境への理解と共に、
トランプ氏自身についてもしっかりと理解する必要があるのです。

しっかりと理解できていれば、
彼の作り出す“ヴォラティリティの波”を乗りこなすことができるのです。

さらに、重要なヒントをお伝えしています。

1つは原油とそれを取り巻く情勢、
さらに今後のドルの行方。

「【永久保存版】トランプ米大統領はこれから一体何をするのか?
 私たちは何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

くれぐれも聞き逃しによって後悔なさいませんように。

明日までの期間限定販売です。

~音声レポート「週刊・原田武夫」は↓こちら↓から!~
                    

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~本日発売の音声レポート「日刊・原田武夫」は↓こちら↓から!~
                   

「怒涛の2017年2月、始まる:1ドル=112円への急伸
  ───何がこれから起きるのか??」

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≪2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」を発売致しました!!》

中期予測分析シナリオは次の半年を見据える羅針盤であり、
IISIAの発信するコンテンツの中心教材です。

また、1月28日に開催した「中期予測分析シナリオ発表セミナー」の
収録音声を、スライド資料とセットで販売受付中です!!

是非、お早めにお求めください!!

詳しいご案内はこちら → 

    ↓↓↓ご注文はこちらから↓↓↓

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●「今日の焦点!」
 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~

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⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「安倍晋三総理大臣がアメリカにおける雇用創出支援策を指示」です。

⇒その理由は……:

 ─日米関係の真実。
  これこそが、これから私たち日本人が知らなければならないことです。

 ─なぜならば、さもないと前に進むことが出来ないからです。
  虚妄の楼閣の上には何も建てられないのです。

 ─「そのため」の歩みが既に始まっています。
  日米関係における全ての出来事をそう理解すべきなのです。

 ─トランプ米大統領による「道化」はその意味で解釈すべきなのです。
  そう、「全ての行動」について、です。

トランプ米大統領が対日攻勢を強めています。
それに対して安倍晋三総理大臣が応じました。

「アメリカでの雇用創出に協力せよ」と大号令を発したのです。
政財界はそれに向けて動き始めています。

「一体何のためなのか」をきっちりと考えていく必要があります。
さもないと“次”は無いのです。

我が国全体としての“次”です。
個別の企業や組織にとっての“次”ではありません。

残りはいよいよ30年を切ったのです。
大波乱の中で、我が国が首をいよいよもたげ始めます。

「さようなら、戦後日本」なのです。
そして「こんにちは、パックス・ジャポニカ」なのです。

分かり・・・ますか?

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◎ 本日(1日)発売の調査分析レポート《NEW!!》
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◇音声レポート「日刊・原田武夫」(2月1日号) 11:30に発売開始!!
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「怒涛の2017年2月、始まる:1ドル=112円への急伸
 ───何がこれから起きるのか??」

《IISIAの音声レポートとは??》
─日々変わっていくマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。
 それを毎日追って行くのは大変です。
─そこでその「ポイント」を代表・原田武夫がピックアップ。
 我が国のマーケットに大きな影響を与えるグローバル・マクロ(国際的な
 資金循環)を動かすホットな話題を、誰にでも分かりやすくご説明します
─「日刊・原田武夫」は月~木まで15分。日々の最新動向とこれからを。
 「週刊・原田武夫」は金に50分。週明けを睨んでじっくりと。
 コンパクトにご説明致します。たくさんの方々にご愛用頂いています。

《そして気になる「最新号」の内容は・・・・??》

◎日米マーケット“振り返り”:「日米の株価が変動」「商品価格が上昇気流」他

◎国際情勢から見るマーケット:「トランプによる“為替攻撃”」「イラン勢の反撃」等

◎日本マーケットの“これから”:「トランプ・ショックなのか?」「何時から上昇か」他

お申込み・詳細は今すぐコチラへ:
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≪2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」を発売致しました!!》

中期予測分析シナリオは次の半年を見据える羅針盤であり、
IISIAの発信するコンテンツの中心教材です。

このタイトルの「Commencement」とは、英語の達人であった
かの大平正芳・元内閣総理大臣が好んで使われていた言葉であり、
“何かが終わることによる新しい始まり”を意味する言葉です。

そこに“Pax Japonicaの本格的な始まり”の意味が込められています。

弊研究所はかねてより、予測分析レポートを通じて、
我が国自身の事実上の“デフォルト(国家債務不履行)”処理が
画策されていることをお伝えしています。

国家がいかに大きく揺れ、時には崩れようとも、
その土地に暮らす私たち一人ひとりの生活は続きます。

激動の中でこそ、それぞれの信念の下、
力強く歩み、生き残っていかねばなりません。

そんな確固たる自己を形成し、保つために必要なことは、
自身の健康を基礎に、現在の動向を真相までより深く理解し、
そして近未来への正確な見通しを持っていることなのです。

未来の“シナリオ”があらかじめ念頭にあれば、
決して惑うことなく、粛々と日々を送ることができるのです。

是非、2017年度・中期予測分析シナリオ「Commencement」をいち早く、
ご覧いただき、お役立ていただきたいのです。

また、1月28日に開催した「中期予測分析シナリオ発表セミナー」の
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     ≪中期予測分析シナリオとは≫

■中期予測分析シナリオは、原則として毎年2回(1月及び7月)発行しています。
 2017年年頭からの6ヶ月間、そしてその向こう側におけるマーケットと
 それを取り巻く国内外情勢の展開可能性について記したものです。

■中期予測分析シナリオは、IISIAのお届けする教材の中で、
 その中心に位置する最も基本的な教材です。
 そのため、全ての御客様へ、まず初めにこの予測分析シナリオを
 お読み頂くことを強くお勧めしています。

■予測分析シナリオにはこれまで起きてきた過去の出来事の中でも、
 今とこれからを考える際に思い出すべき「歴史法則」を記してあります。

■絶え間なく動く現実の中で、私たちがこれから出会う突然の出来事を前にしても、
 そこから後の情勢が一体どの方向へと向かっていくことになるのかが
 「歴史法則」を踏まえておくことでイメージできるようになるのです。

■予測分析シナリオは御客様が自分自身でアブダクションを行い、
 未来を的確につかみとっていくようになるための「教科書」なのです。
是非、お求め下さい!!

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「真実を知り」、「これから」を見通すための
多くのコンテンツをご用意しています。

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我が国最大の“越境する投資主体”がどこに資金を投入しようとしているのか。
あなたは「ESG投資」をご存知ですか?

是非、「ESG投資」を特集した下記(3)の
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号をご覧ください。

(1)
中期:2017年 中期予測分析シナリオ

《詳細・お申込みはコチラへ⇒  》

(2)
長期(中長期):IISIA代表・原田武夫特別講演 収録音声

「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》

(3)
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号

動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》

(4)
原田武夫・初のノンフィクション・ノヴェル『小夜子とワタシ』

虚か実か?過去か未来か?小説だからこそ見える真実

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(5)
音声レポート「週刊・原田武夫」(1月27日号)

「【永久保存版】トランプ米大統領はこれから一体何をするのか?私たちは
 何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

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以下、詳細なご案内です。
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(1)
「すぐそこの未来で、これから何が起きるのか」

  ≪「2017年度・中期予測分析シナリオ」≫

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弊研究所はかねてより、予測分析レポートを通じて、
我が国自身の事実上の“デフォルト(国家債務不履行)”処理が
画策されていることをお伝えしています。

国家がいかに大きく揺れ、時には崩れようとも、
その土地に暮らす私たち一人ひとりの生活は続きます。

激動の中でこそ、それぞれの信念の下、
力強く歩み、生き残っていかねばなりません。

そんな確固たる自己を形成し、保つために必要なことは、
自身の健康を基礎に、現在の動向を真相までより深く理解し、
そして近未来への正確な見通しを持っていることなのです。

未来の“シナリオ”があらかじめ念頭にあれば、
決して惑うことなく、粛々と日々を送ることができるのです。

     ≪「2017年度・中期予測分析シナリオ」≫

■中期予測分析シナリオは、原則として毎年2回(1月及び7月)
 発行しています。
 2017年年頭からの6ヶ月間、そしてその向こう側におけるマーケットと
 それを取り巻く国内外情勢の展開可能性について記したものです。

■中期予測分析シナリオは、IISIAのお届けする教材の中で、
 その中心に位置する最も基本的な教材です。
 そのため、全ての御客様へ、まず初めにこの予測分析シナリオを
 お読み頂くことを強くお勧めしています。

■予測分析シナリオにはこれまで起きてきた過去の出来事の中でも、
 今とこれからを考える際に思い出すべき「歴史法則」を記してあります。

■絶え間なく動く現実の中で、私たちがこれから出会う突然の出来事を前にしても、
 そこから後の情勢が一体どの方向へと向かっていくことになるのかが
 「歴史法則」を踏まえておくことでイメージできるようになるのです。

■予測分析シナリオは御客様が自分自身でアブダクションを行い、
 未来を的確につかみとっていくようになるための「教科書」なのです。

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(2)
IISIA代表・原田武夫 特別講演(2016年12月10日)

「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》
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先日12月10日に開催した、会員制サーヴィス
「原田武夫ゲマインシャフト」会員様合同懇親会にて
行われたIISIA代表・原田武夫による特別講演の収録音声。

この特別講演について、ご聴講くださった会員の皆様から、

「これまでの流れが総括され、日々の発信で得ている知識が整理できました」

「かなりきわどい項目に触れていただいたので満足です。」

「これからの展開動向や国体勢力と政体勢力とのお話など全てが興味深い内容でした」

「これから先を考える上で、非常に参考になりました」

などなど、非常に高い評価をいただき、大変光栄に存じております。

日本バブル第2弾の本格展開が動き出している今だからこそ、
長期的な「 “これまで”の総括と、“これから”の見通し」を共有し、
引き続き、足並みを揃えて共に歩んでいきましょう。

下記の内容をご確認の上、是非、お求めください!!

なお、会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」の
有料会員の方には、特別価格でお求めいただけます。
=======================

IISIA代表・原田武夫 特別講演(2016年12月10日)
「Pax Japonica The Resurrection of Japan
        ~日本復活への道、始まる~」

【スライド目次】
・これまでを振り返る
・日本が“世界の中心”になる
・巨視的に振り返る
・知るべき「真実」
・我が国の本当の“権力の中心”の意図
・巨視的に見た今後
・中期的に想定すべきsequence
・極短期的に見た場合の焦点
・2017年の展望

(販売コンテンツには当日のスライド資料も含まれます。
複数のコンテンツを含むため、ダウンロードファイルは、
収録音声データ(mp3ファイル)とスライド資料データ
(PDFファイル)を含むZipファイル(圧縮ファイル)です)
=======================

会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」の
有料会員の方には、特別価格でお求めいただけます。

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表示され、ご購入いただけません。

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ログイン後、【  】へアクセスしてください。

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お支払いの完了後、ダウンロードしていただけるファイルは、
収録音声データ(mp3ファイル)とスライド資料データ(PDFファイル)を
含むZipファイル(圧縮ファイル)でございます。

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一部の端末では、ご利用できない場合がございます。

圧縮ファイル解凍アプリケーションのインストールとご使用によって、
モバイル端末でもご利用いただける場合がございますが、
原則として圧縮ファイル解凍ソフトを備えたPCでのご利用を推奨いたします。

ご利用端末の利用可能環境をご確認の上、ご注文ください。

ご利用環境に起因する再生不良などの場合にも、
ご返金等には応じかねます。

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(3)
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号

動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》
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毎月初営業日に発売し、毎回ご好評を頂いている
「IISIAマンスリー・レポート」。

最新号を刊行致しました。

タイトルはズバリ・・・!!

「動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~」です。

本号の“通奏低音”となっている基本認識とは、

「待望の“日本バブル第2弾”が始まった。
しかしそれは余りにも劇的であり、かつその次に
訪れる展開とは断層で区切られたものとなる」

です。

では、私たちが今だからこそ知り、かつ、
動くべきこととは一体何なのか。

我が国最大の“越境する投資主体”である
「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)」が
俄かに方針を転換し、今後は「ESG投資」を展開するとして、
具体的な動きを見せ始めたのです。

これによって何が生じることになるのか?
そのインパクトを考究しました。

続いて、

イスラエル勢のことを「潜在的核保有国」として
危険視していたはずの米国がその実、
イスラエル勢に対して核兵器開発を後押しする行為を
事実上黙認してきたという事実が明らかに。

米国勢の真意は一体どこにあり、それはこれからの
展開においていかなる意味合いを持つのか。

米国勢によるイスラエル勢に対する
「核兵器開発支援」の可能性について、
情報公開された文書を読み解きます。

さらに、

米国勢におけるトランプ次期政権の成立によって、
環太平洋経済連携協定(TPP)が事実上無力化が明らかになる中、
中国勢が主導するもう一つの枠組みである
「東アジア地域包括的経済連携(RCEP)」について取り上げます。

その目的と、それを取り巻く現実は如何なるものなのか、
そして今後想定される展開とは。その内奥に迫りました。

ここだけでしか知ることが出来ない情報が満載です。
詳しいご案内とご購入はこちらから
 ↓

【目次】
IISIAマンスリー・レポート2017年1月号
動く、日本株マーケット ~ESG投資が目指すものは何か?~
==================

第1章 日本の「構造」を明らかにする(その24)
ESG投資とは何か ~いよいよ始まった「日本バブル第2弾」の中で何が仕掛けられるのか~

●なぜ今、ESG投資なのか ~その淵源とグローバルな展開について概観する~

●ESG投資に向けて大きく舵を切り始めた日本勢 ~GPIFによる取り組みを知る~

●そして「日本バブル第2弾」の決定打となるESG投資? ~その真意を考える~

第2章 中東動乱の行方を探る(その23)
米国勢が「イスラエル勢の核兵器開発」を暴露する日 ~「アポロ事件」という名の暗い歴史の闇を暴く~

●イスラエル勢による高濃縮ウラン“窃盗”? ~事件発覚の端緒を知る~

●そして乗り出す米連邦捜査局(FBI)と中央情報局(CIA)~真相はどこに在るのか~

●おわりに ~なぜ米国勢は「アポロ事件」関連文書を情報公開し始めたのか~

第3章 東アジア・マーケットのこれからを探る(その11)
始まる“RCEP”を巡る真実の物語 ~「富の東漸」がもたらす歴史的な必然を求めて~

●RCEPとは何か ~その軌跡とTPPとの比較~

●誰がどれくらい「得」をするのか ~RCEPを巡る米中勢、そして日中勢の“角逐”~

●おわりに ~何が「落としどころ」なのか?~

第4章 予測分析シナリオ・アップデート
==================

「絶対に出遅れたくない!」という方は、今すぐご注文ください。

詳しいご案内と、ご注文は↓↓こちら↓↓からどうぞ!!

        (PDF版)

        (郵送版)

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(4)
原田武夫・初のノンフィクション・ノヴェル『小夜子とワタシ』

虚か実か?過去か未来か?小説だからこそ見える真実

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》
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虚か実か、過去か未来か。───物語の舞台が六本木から青山、そして京都へ
と移り行く中で立ち止まることなく語り続ける小夜子がさ迷える女子・アケミ
に伝えようとしたこととは?

「国体と政体」「北朝鮮建国」「ヒロシマ・ナガサキ」そして「世界を手玉に
とってマネーを右に左に揺さぶる勢力の実像」。すべてが変わり、我が国が
動くこの瞬間にノンフィクション・ノヴェルだからこそ描くことの出来る
真実がそこにある!!

《詳細・お申込みはコチラへ⇒ 》

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(5)
音声レポート「週刊・原田武夫」(1月27日号)

「【永久保存版】トランプ米大統領はこれから一体何をするのか?私たちは
 何を考え、何をすれば良いのか? ───あらかじめ直言する」

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◎今だからこそ知るべき基本的な「構造」:

 ─ドナルド・トランプとは何者なのか?

 ─なぜ「ドイツ勢」を知らなければこれからの米国勢は分からないのか

─本当は「相当暗い男」であるトランプ:その根拠

─実は20年前から政策綱領は存在したのでは?
 トランプは米国勢をどうしたいのか?

─私たち日本勢は何をすべきなのか?
 具体的な「打ち手」は何か??

─日米マーケット“振り返り”

─データ分析で考えるマーケット(定量分析)

◎国際情勢から見るマーケット:
 ─米国勢/中国勢/中南米勢
 ─欧州勢
 ─中東勢の地政学リスク

◎日本マーケットの“今”と“これから”
 ─既に「跳ね」始めた状況は何時まで続くのか?
 ─株価は?円ドル・レートは??何れのセクターか??

お申込み・詳細は今すぐコチラへ:
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─日々変わっていくマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。
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 我が国のマーケットに大きな影響を与えるグローバル・マクロ(国際的な
 資金循環)を動かすホットな話題を、誰にでも分かりやすくご説明します
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 「週刊・原田武夫」は金に50分。週明けを睨んでじっくりと。
 コンパクトにご説明致します。たくさんの方々にご愛用頂いています。

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る。2009年10月、130万円だった株式資産は2015年に5000万円を突破。定期預金
などを合わせた資産は1億円に。
平成24年より投資顧問業(助言)を取得。現在、著者自身が実践してきた株で
成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、
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「IISIAマンスリー・レポート」。

本日、最新号を刊行致しました。

タイトルはズバリ・・・!!

「世界史の「越境する仕掛人」は誰か
~“仕掛けられる側”から“仕掛ける側”への転換のために~」

です。

あなたも、世界が音を立てて動いていることを
感じ取ることができていることでしょう。

しかしながら、

それが誰によって動かされているのか?

この問いに明確に答えられるでしょうか?

本号の“通奏低音”ともいえるモティーフは、

「世界が音を立てて動いていることは感じ取ることが出来る。
 しかしながらそれが一体誰によって動かされているのかが分からない」

です。

本号では、グローバル・マクロ(国際的な資金循環)と
地政学が織りなす“世界史”そのものの担い手である
知る人ぞ知る、「マルタ騎士団」について考究し、
「誰も知らない本当の世界史」の一端をお伝えします。

国連などにおて国家に準ずる存在として確たる地位を
築き上げているにも関わらず、我が国においては、
外交、あるいは歴史学の関係者しかほとんど知ることのない存在です。

敢えて語られていないということには、
むしろ重大な意味があることを知るべきです。

世界には、何故か“語られない国”が存在します。

「地域大国」として称賛され始めているカザフスタンという国についても、
欧米勢はあまりにも“黙して語らない”姿勢を貫いています。

ここにも「“裏”があるはず」と現地外交団の中では囁かれています。

そんな中、同国に君臨する「帝王」ナザルバエフ大統領の
義理の息子に当たる人物が、オーストリア勢で収監中に
怪死を遂げた事件が発生しました。

一体誰が、何の目的で、どのようにして、
この「悲劇」を生んだのか、
ナザルバエフ一族を巡る内紛の実相を描く徹底検証します。

さらに、

この「IISIAマンスリー・レポート」でも繰り返し精査してきている問題の一つ、
米国勢の“デフォルト(国家債務不履行)”リスクについて考察します。

「そもそも米国勢における“デフォルト(国家債務不履行)”とはいかなる意味を持
つのか」
といった問いかけについて真正面から答える論究は多くはありません。

果たしてその“語られないこと”の意味と重要性とは?

「『計画破産国家』としての米国勢の軌跡」と題し
今後のあり得べき展開可能性について、
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IISIAマンスリー・レポート2017年2月号
世界史の「越境する仕掛人」は誰か
~“仕掛けられる側”から“仕掛ける側”への転換のために~

【目次】
==================
第1章 「マルタ騎士団」とは何か
~その冷酷なる“越境する意思”の行方を求めて~

●「マルタ騎士団」の表の顔を知る ~聖なる騎士たちの歴史~

●マルタ騎士団が見せる「本当の顔」は何なのか ~知られざる人的ネットワーク~

●おわりに ~「彼ら」は一体何を望んでいるのか?我が国とのあり得べき「相克」~

第2章 カザフスタン「王位継承者」謀殺事件
~中央アジア勢の“雄”を巡る暗い闇を照らし出す~

●元「王位継承者」ラハト・アリエフの肖像 ~一体何者なのか?~

●ラハト・アリエフ逮捕の推移とその真相 ~その時、何が起きたのか?~

●おわりに ~かつての「王位継承者」が死して遺したものとは~

第3章 「計画破産国家」としての米国勢の軌跡
~2017年3月に“トランプ・ショック”は発生するのか?~

●“デフォルト(国家債務不履行)”とは何か ~米国勢の場合~

●米国勢が“デフォルト(国家債務不履行)”に肉薄した過去を知る

●おわりに ~「計画破産国家」として米国勢が企図している未来は何か~

第4章 予測分析シナリオ・アップデート
==================

「絶対に出遅れたくない!」という方は、今すぐご注文ください。

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ドメイン情報

  • [ドメイン名]
    Domain Name: HARADATAKEO.COM
  • [レジストラ]
    2022年6月27日
  • [最終更新]
    Updated Date: 2018-04-17T08:46:02Z
  • [登録年月日]
    Creation Date: 2006-12-15T09:21:16Z
  • RegistrarAbuseContactPhone:
    Registrar Abuse Contact Phone:
  • [ネームサーバー]
    Name Server: WX29.WADAX.NE.JP

Whois情報

Domain Name: HARADATAKEO.COM
Registry Domain ID: 711064136_DOMAIN_COM-VRSN
Registrar WHOIS Server: whois.tucows.com
Registrar URL: http://www.tucowsdomains.com
Updated Date: 2018-04-17T08:46:02Z
Creation Date: 2006-12-15T09:21:16Z
Registry Expiry Date: 2018-12-15T09:21:16Z
Registrar: Tucows Domains Inc.
Registrar IANA ID: 69
Registrar Abuse Contact Email:
Registrar Abuse Contact Phone:
Domain Status: ok https://icann.org/epp#ok
Name Server: WNS02.WADAX.NE.JP
Name Server: WX29.WADAX.NE.JP
DNSSEC: unsigned
URL of the ICANN Whois Inaccuracy Complaint Form: https://www.icann.org/wicf/
>>> Last update of whois database: 2018-06-16T14:10:06Z <<<
For more information on Whois status codes, please visit https://icann.org/epp
NOTICE: The expiration date displayed in this record is the date the
registrar's sponsorship of the domain name registration in the registry is
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